ごあいさつ

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ご挨拶

 一紫会会員の皆様には、お健やかにお過ごしのこととお慶び申し上げます。
    2022年の「壬寅」は「冬が厳しいほど春の芽吹きは生命力に溢れ、華々しく生まれる年」になると云われています。コロナ禍で制限されることが多い中でも、できることの可能性や希望の光が徐々に見えてきました。厳しい冬に耐えたサナギが新芽と共に華々しく舞う蝶になるように、私たちも跡見の建学の精神を胸に羽ばたいてまいりましょう。

 今後も皆様に楽しんでいただけるよう一紫会常任幹事一同、さまざまな企画を考えておりますので、本年も変わらぬご支援を賜りますようよろしくお願い申し上げます。

令和4年 吉日  幹事長 羽吹綾子

卒業生・在校生の皆様へ

同窓の集いとして

一紫会は、会員からの終身会費により運営されており、会員のための企画事業、在学生の為の奨学金事業、会員名簿の管理業務、会報紙『一紫会だより』の編集・発行、支部会活動支援、記念品寄贈、更に跡見学園本部及び大学の記念行事や式典への参加・後援など、一年を通して様々な活動を行っています。

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活動の担い手として

このような校友会としての「一紫会」を運営する幹事の皆様は、各回生ごと十数名ずつで構成され、毎年春に行われる幹事総会では、各回生幹事の皆様にお集まりいただき、活動報告や予算・決算などの議事を行います。

事務局担当の幹事は総会で承認され、その中から十数名が常任幹事として会の実務と運営を行っています。

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